『街を知る』が「新建築 住宅特集」で紹介されました
『街を知る』が「新建築 住宅特集」(2024.3月号/455)で紹介されました。 新建築 住宅特集(2024年3月号)
『街を知る』が「新建築 住宅特集」(2024.3月号/455)で紹介されました。 新建築 住宅特集(2024年3月号)
『街を知る』がウェブメディア「LIFULL HOME'S PRESS 」で紹介されました。佐々木恵美さんによる記事です。 『街を知る』の著者で建築家の松岡恭子さんとブックスキューブリック店主の大井実さんとのトークイベントの様子です。 LIFULL HOME'S PRESS(佐々木恵美)
『街を知る』が「産経新聞」(2024年1月23日)で紹介されました。 『街を知る』産経新聞(2024年1月23日)
『街を知る』が「読売新聞」(2024年1月9日)で紹介されました。 『街を知る』読売新聞(2024年1月9日)
『街を知る』が「西日本新聞」(2024年1月6日)で紹介されました。 『街を知る』西日本新聞(2024年1月6日)
『縄文の断片から見えてくる』が、「東京新聞」(2024年1月13日)「中日新聞」(2024年1月14日)の読書欄「記者の1冊」で紹介されました。
『縄文の断片から見えてくる』の書評が、「信濃毎日新聞」(2023年12月16日)に掲載されました。 『縄文の断片から見えてくる』信濃毎日新聞(2023/12/16)
11月25日の毎日新聞に『縄文の断片から見えてくる』の書評が掲載されました。評者は作家の池澤夏樹さんです。土器の修復という、あまり知られていない仕事について、素敵な書評で紹介いただきました。有難うございました。 池澤夏樹さんによる毎日新聞(11/25)書評
11月19日の読売新聞に『縄文の断片から見えてくる』の書評が掲載されました。評者は歴史学者の金子拓先生です。紙幅から溢れんばかりに本書のポイントを的確に書いていただきました。素敵な書評を有難うございました。 記事が公開されました。 読売新聞(11/19)評者:金子拓さん(歴史学者・東京大教授)「土器修復 難しさ、奥深さ…
西日本新聞(2023年11月15日)の朝刊文化面にて、『縄文の断片から見えてくる 修復家と人類学者が探る修復の迷宮』を紹介いただきました。著者を代表して、文化人類学者の古谷嘉章先生へのインタビュー記事です。 西日本新聞(11月15日)の文化面「縄文時代の遺物から見えるものとは ひも状の造形はヘビなのか」