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『縄文の断片から見えてくる 』の書評が読売新聞に掲載されました

11月19日の読売新聞に『縄文の断片から見えてくる』の書評が掲載されました。評者は歴史学者の金子拓先生です。紙幅から溢れんばかりに本書のポイントを的確に書いていただきました。素敵な書評を有難うございました。 記事が公開されました。 読売新聞(11/19)評者:金子拓さん(歴史学者・東京大教授)「土器修復 難しさ、奥深さ…

『縄文の断片から見えてくる 』が西日本新聞で紹介されました

西日本新聞(2023年11月15日)の朝刊文化面にて、『縄文の断片から見えてくる 修復家と人類学者が探る修復の迷宮』を紹介いただきました。著者を代表して、文化人類学者の古谷嘉章先生へのインタビュー記事です。 西日本新聞(11月15日)の文化面「縄文時代の遺物から見えるものとは ひも状の造形はヘビなのか」